昨今のオリコンチャートの信用墜落ともいうべき醜態は、何もここ数年の出来事ではない。
今でもCMなどで流れるブルーハーツは多いが、注目すべきは「1000のバイオリン」。初登場47位、最高位47位で2週でチャート外である。この事から
も解るように、本物は長く残るのである。皮肉にも、その事を示しているのは当時ブルーハーツに見向きもしなかったマスメディアであろう。
まとめると、過去のブルーハーツも良いが、ブルーハーツファンが聴くべきは、現在進行形のクロマニヨンズである。”
— Amazon.co.jp: Singles 1990-1993のバラストタンクさんのレビュー (via neeeeeew)